社労士紹介

About

はまだ社労士事務所の社労士紹介

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Profile

代表プロフィール

名前濱田 武志
生年月日1983年(昭和58年)3月24日
出身地北海道石狩市
趣味野球観戦(日ハムファン)
愛犬の散歩(ミニチュアシュナウザー)
温泉
お酒
特技理数思考を活かした分析・計算・解説
資格社会保険労務士
座右の銘感謝を忘れない。縁を大切にする。

Greeting

代表挨拶

濱田 武志 – はまだ たけし

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はじめまして。社会保険労務士の濱田武志です。この度は、ホームページをご覧いただきありがとうございます。

はまだ社労士事務所は、北海道札幌市を中心に、主に石狩地方の経営者の方の人事労務管理のサポートをさせていただいています。

当社労士事務所が大事にしていることは、「対応スピードの早さ」と「売上を伸ばすことに専念できる労務管理」です。


一つ目の強みは、経営者の方からご相談された時の対応スピードの早さです。

経営者の方が日々事業に向き合っていると、疑問や問題がよく起こります。人事労務の分野は専門的ですので、「顧問社労士に聞いて判断材料を求めてたい」と考えている経営者が多いです。

だからこそ、私はできる限り、すぐに返信や訪問できるように心がけています

電話やメールベースで答えられることは、基本的に24時間以内に返信し、土日でも対応することがしばしばです。

直接会って説明した方がわかりやすい時は、スケジュールを調整して、可能な限り早く駆けつけられるように動いています。

私がスピード重視の対応に力を入れたのは、駆け出しの社労士時代までさかのぼります。

先輩士業に「知識」に加えた「付加価値」を考えるように指導されてから、自分の武器は「速さ」だと考えて、10年以上の社労士活動を行なってきました。

今では顧問先の経営者の方から、「連絡が早く、仕事の進まないストレスから解放されました」と喜びの声をいただくので、これからも大事にしていきます。


もう一つの強みは、経営者の方が売上を伸ばすことに専念できる労務管理です。

従業員を雇うことは、事業を円滑にまわしたり、成長するために欠かせません。ただ、従業員を雇うと、バックオフィスの業務が増えて、経営者が予期せぬ労務トラブルに巻き込まれるケースが出てきます。

はまだ社労士事務所では、経営者の方が労務トラブルに巻き込まれることなく、売上を伸ばすことに集中できるようにサポートするのが特長です。

たとえば、社会保険の手続きや給与振込で例を挙げてみます。これらは経営者・事務担当者・社労士・税理士・行政機関・銀行が連動する仕事です。

ここでよく起こるミスが、担当者が締め切りギリギリでバトンを渡してしまうことです。本人は仕事が終わったつもりでも、その後の経営者や行政機関・銀行まで締め切りギリギリで仕事をしないといけません。

遅れが積み重なると、入社した従業員の保険証の受け取りが遅れたり、銀行の振込手数料が余計にかかってしまいます。

最終的に従業員の不満が生まれたり、無駄な経費という形で、経営者に余計な仕事が降りかかってしまうのです。

だからこそ、はまだ社労士事務所では、仕事を引き受けた最初の時点で、関係各所の締切・手数料・罰則までを見通し、逆算して段取りを組みます

経営者の方は、バックオフィスのトラブルに悩むことなく、売上を伸ばす業務に専念していただけるのがメリットです。


はまだ社労士事務所の目指すところは、社長の一番の相談役になることです。

社労士は人事労務サポートが仕事です。ただ、経営者の方のお話を聞くと、さまざまな悩みごとが会社の経営に影響していると感じます。

人事労務だけでなく、日常業務の不満、プライベートの悩みなどがあると、なかなか経営に集中できません。

経営者の方がずっと悩んでると、売上にも影響が出ますし、従業員や職場の雰囲気にもすぐに悪影響が出ます。中小企業のように社長と従業員の距離が近ければ尚更です。

だからこそ、社労士に社長がもっと悩みを打ち明けてもらえる関係を築ければ、よりよい経営サポートができると考えています。

一見、仕事とは関係なさそうに見える悩みでも、経営につながっていることがあります。

私は分析と解決策のご提案が得意なので、早めに相談していただければ、それだけ経営に悩む時間を減らすことが可能です。

社長の仕事につながるお悩みをすべて解決できるような関係になり、顧問先のいい職場作りにつなげていく。

そんな社労士でありたいと考えています。

人事労務のことで社労士の濱田に相談したいと思っていただけたら、ぜひご連絡ください。

はまだ社会保険労務士事務所 濱田 武志

Career

経歴

年月学歴〜経歴
1983年3月札幌市にて誕生
2002年3月札幌北陵高校卒業
2002年4月北見工業大学入学
2006年4月北海学園大学編入
2009年3月北海学園大学卒業
2009年4月本州で就職
(岐阜県に本社のあるアミューズメント会社)
2012年3月北海道に戻る
2012年11月社会保険労務士試験合格
2014年4月札幌市内の社労士事務所で経験を積む
2021年9月はまだ社労士事務所開業
濱田社労士_277
濱田社労士_277

Strengths

社労士としての強み

  • お客様へのレスポンスの早さとフットワークの軽さ

    質問をいただいたら、できる限り早く返信したり、日時調整をして訪問できるようにしています。経営者の方が人事労務で悩む時間を最小限に抑えられるように対応します。
  • 法律に対して噛み砕いたわかりやすい説明

    私自身が理系の学校出身で、社労士を目指した時に法律専門用語に苦労した原体験があります。お客様には専門用語を使わないわかりやすい説明を心がけています。
  • 経営者の方が売上を伸ばすことに集中できる労務環境の整備

    経営者の方が労務管理やトラブルで頭を悩まさない環境整備が得意です。従業員とのトラブルや行政機関からの罰則が起きにくく、経営者の方は売上を伸ばす業務に集中していただけます。
  • 経営者の方に納得して決めていただける複数の選択肢のご提案

    経営者の方からご相談があった際は、常に回答をする時に2〜3案をご提示しています。それぞれのメリット・デメリットをご説明しており、経営者の方が納得できるご相談を大事にしています。
  • 冷静な現状分析と再発防止に対する対策

    トラブルが起こった際に「現状」「原因」「対処」など、要因ごとに分解するアプローチが得意です。

    感情に流されず、優先順位を決めて対処するので、トラブルが起きても会社への傷が浅くなるように対処します。また再発しにくい環境を整えられます。
  • 経営者の方と一緒に飲みに行けるような距離感と悩みの打ち明けやすさ

    長く顧問契約いただいている経営者の方とは、顧問社労士という仕事の関係を超えて、一緒に飲みにいけるような関係を築くのが得意です。

    経営者の方が普段は言い出しにくい悩みを打ち明けてもらうことで、先回りして社労士としてサポートできる関係や精神的な支えの一つになれる存在を目指しています。